ど平日の朝九時。目覚めるとなぜかそこは関東郊外の某駅。

そこは普段使っている通勤路線の終着駅だった。途切れ途切れの記憶をたどる。とにかく頭が痛い。

どうやら昨晩の飲みの後、帰宅しようと始発で乗った電車内で寝過ごしてしまったらしい。。

昨晩はクライアントとの接待合コンで3次会までいったようだが、ここ最近の忙しさと連日飲みの不摂生が祟ったんだろう。。

今週中に仕上げなければいけない企画書が山ほどあるのに、頭痛と吐き気がハンパない。(泣)
とりあえず会社に得意先へ直行の連絡を入れ、帰宅後に自宅で少し睡眠をとる事に。。

飲んだ翌日の使えないオレ…

某大手広告代理店勤務。新卒入社で今年でもう8年目の年だ。

どちらかというとや発想力や企画力より、人脈や処世術、有利な人間関係を作ることが営業スタイルのオレ。ノリの良さやフットワークが買われて、クライアントとの接待~合コン要員として入社後約8年間頑張ってきた。部署の業績向上も手伝い、昨年ようやくマネージャーに昇格できたのだが、ここにきていま大ピンチを迎えている。

それは。。。

酒が尋常じゃないくらい弱くなってきていること。

飲んでいる時は勢いよく飲めるのだが、翌日の体への影響が半端じゃない。
朝が起きれないばかりか、出社後も頭が回らず、全く業務にならないのだ。

それもそのはず今年で31歳になる年。ただでさえ体のアルコールを処理する機能は衰えはじめる年なのに、今だに週2回は付き合いも含めてなんらかの“会食”がある。ある意味素晴らしい職場環境である。(笑)

そろそろ世代交代をしたいのだが、部下や後輩は酒が全然飲めない&女遊びも控えめな、俗にいう“草食系”ばかり。

そうなると当然、オレが場を盛り上げる必要があり、時にはイッキなども引き受けなければならない。

そんな生活をずっと続けていたら当然、体への負担も大きい。
健康診断時は毎回、戦々恐々としてしまう状況である。

が、、、そうはいってもクライアントとの接待合コンは、必要不可欠な「営業活動」。

どうにかしなくては。。。

ホストの友人が愛用していたあるサプリメント

そんなときにふと見たFACEBOOKのタイムライン。学生時代に一番ギラギラしていた友人の投稿が目に留まった。

「あいつなら何か知っているかもしれない」

そう思い、久々に連絡を取ってみることに。

相変わらずイケイケな感じの口調だ。

学生時代はスカウトでかなり稼いでいたようだが、その女好きと饒舌さが高じて、今では歌舞伎町のあるホストクラブのNo.1ホストらしい。(笑)

色々話し込んだ後に、先日の失敗談の話をすると、彼が勧めてくれたのは、とあるしじみのサプリメント。

「歌舞伎町No.1ホストがしじみサプリ?」

彼はもちろん職業柄、飲酒の量がハンパじゃないらしいのだが、この「しじみん」を毎日飲むことで、かなりの量を飲んだ次の日も仕事に影響しないという。

オレも今までにヘパリーゼやウコンなどといったサプリを試したことはあったけど、
どれも大して効果は感じられたことはなかったので、この時も半信半疑だった。

でもそいつが、
「飲んだ翌朝マジでスッキリだから試してみなって!でも“しじみん”じゃないとダメだよ!」
というので、それを信じて注文みることに。

他のしじみサプリとは決定的に違う「しじみん」の正体

商品はすぐに届いた。

グレーがかった色の錠剤はちょっと確かにしじみっぽい?匂いがするが、飲みにくいということは全くなかった。

飲み始めて2~3日は大して感じるものはなかったのだが、1週間ほどで少しずつ効果を実感し始める。2週間後、とにかく目覚めがいい。飲んだ翌日のだるさもほとんどない。

1ヵ月経った時点で体調が驚くほど回復!飲んだ次の日でも、朝からガンガンにハードな業務をこなすことができるようになった。まさかのV字回復である。

健康診断のデータはまだ確かめられていないが、この調子ならかなりの数値の回復が期待できそう。

なお、だいぶあとから知ったのだが、この「しじみん」は青森県産のヤマトシジミを使ったサプリメント。

でもその製法がよくある他のしじみサプリメントとは決定的に違うらしいのだ。
シジミそのものを煮込んでエキスにしたものが一般的。

中にはしじみから取ったものではなく、その主成分である「オルニチン」をリメイクして作ったものまであるらしいのだが、このしじみんの原料はしじみ自体はもちろん、なんとしじみの貝殻までを丸ごと使っているらしい。

なんでもその貝殻に含まれる「カルサイト」という成分が肝機能の改善に効くらしいのだが、これは、古くから青森に伝承されていた“しじみの貝殻を焼いて飲む”という習慣がルーツという。でも決して迷信的なものではなくそれは現代の研究において肝機能改善の有効性がちゃんと認められているとのこと。

しじみんを買うなら定期買いがおススメ

今では会社用のカバンにまで「しじみん」をひっそり忍ばせつつ、以前と変わらないか、むしろ前以上に接待合コンを開催し、クライアントからも好評を得ている。

そのおかげで下半期の広告予算が大幅に上がることに。人生ちょろいもんだね(笑)

・接待などで業務どうしても酒の力を借りる必要がある
・飲み会が多く、明らかに肝臓を酷使している
・飲んだ翌日でもバリバリ仕事をこなしたい

みたいな人は、ぜひ試ししてみる価値ありだと思う。

尚、しじみんを買うなら買いがおススメ。下記から購入できるみたいなので、興味がある人はぜひ。